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ソウルの風俗というと、カラオケ、床屋、按摩、そして置屋、いわゆるちょんの間が有名ですね。

そのなかでも手っ取り早い風俗が置屋です。

ソウル市内には龍山、永登浦、ミアリ、清涼里と4カ所の置屋街があるのですが、日本人にお薦めなのはオーパルパルこと清涼里ですね。

というのは、整形しているとはいえ日本人好みの女の子が多い!また日本人OKの置屋街なので日本語が通用する!

まぁ、こんなところでしょうか?

ところがです!2004年の風俗規制から復活したと聞いていたのですが、MAXが観察するかぎり規模は全盛期の2割くらいな感じですかね。

たしかにお店の照明は点いているのですが、どこのお店も女の子が見当たらない。

おそらく仕事中かと思いますが、それでも以前は各お店に2~3人は待機していて、本当にどの子にしようか?と選ぶのが大変でしたから。

車を降りて歩いてみても、「お兄さ~ん!」なんて声もかからず、女の子もオーパルパル全体で20人いるかいないかのレベル。

しかも、どうみても年配の女の子ばかり!

結論からいうと、ソウルの置屋街は終わった!

そりゃいまや先進国の仲間入りをしようとする国なので、徹底的に壊滅に追い込まれるのは自然の流れなのかも知れませんね。

料金は15分70000ウォン(約5000円)ですが、少女時代もKARAももうオーパルパルにはいないですよ。

588
588(オーパルパル)

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皆さん、ここはどこか分かりますか?実はいま、MAXは韓国のソウルに来ています。

といっても、遊び目的じゃなく仕事で来ているんですね。

例年であれば、年度末は東京で様々な会議が目白押しなんですが、いまの日本の状況ではいろいろと無理があり、急遽、お隣の国、韓国での開催となったわけです。

思えば、バンコク赴任前の数年間、ソウルに駐在していた時期もあって懐かしいといえば懐かしいのですが…

でも、意外なことに思うよりは街並みは変わっていなかったですね。

バンコクのほうが凄まじい勢いで変化しているので、余計にそう思うのかもしれないです。

気付いたこととしては、インチョン国際空港からソウル駅までA'REXという空港鉄度が開通していて移動が楽だったこと、50000ウォン札が出来ていたこと、あとは東大門スタジアムが解体され何かが建設中だったこと、まぁ、こんなところですね。

わずか2日の滞在なので、あまり詳しい紹介は出来ないかも知れませんが、夜遊びも含めて簡単に記事にしようと思いますので、番外編としてお楽しみください。

今後はよくある出張先、シンガポール、マレーシア、香港なども写真ともに紹介する予定です。

こちらもお楽しみにしてくださいね。

ソウル
東大門付近のソウルの街並み

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タニヤ通りにキラキラと輝くネオン、いままでのタニヤに無かったタイプのお店「クイーンズ・フェザー」から、今回ご紹介するのは写真のジューンちゃん。

業界歴はまだわずか6ヶ月なので、日本語もいまいち、それでも一生懸命にコミュニケーションを取ろうとする姿は好感が持てますよ。

年齢は23歳、出身はプーケットということで、このときはプーケットの話で盛り上がりましたね。

写真では分かりにくいかも知れませんが、お店のネオン同様にキラキラと輝くボディコン(死語ですね)の衣装を着ていて、スタイルを見る限り抜群のプロポーション。

もう少し歯並びが良ければ、売れっ子になるかも知れないです。

というか、タイの女の子のことですから、きっと今度会うときは矯正器具を付けていることでしょうね。

ちなみにこのクイーンズ・フェザー、一応はオフ可能店ですが、以前のお店紹介の記事にも書いたとおり、雰囲気的にはオフ不可店のような造り。

したがってオフ代も900バーツとけっこう高いです。

まぁ、飲み代からすべて込みでは軽く6000バーツは越えそうなので、ここでは普通に飲むだけのほうが良いと思いますね。

クイーンズ・フェザー ジューン
クイーンズ・フェザーのジューンちゃん

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バンコクに比べて遊び代も飲み代も安いパタヤですが、意外に高いのが宿泊代です。

探せば1泊800バーツ前後の安いゲストハウスもありますが、ある程度のホテルであれば安くてもかるく1500バーツはしますね。

それでもバンコクにある同等金額のホテルと比べると、悲しくなるほど安っぽい造りですが・・・

まぁ、こればかりはリゾート地なので仕方がないと言えば仕方がないですけどね。

さて、そんな訳で、今回、ご紹介するのはパタヤお手軽ホテルの「サワディー・パタヤ」、1泊1500バーツくらいでしょうか?

場所はセカンドロード・ソイ13にあってウォーキング・ストリートまでは徒歩20分くらいなので徒歩はちょっと辛いです。

ただし、ホテル周辺にはバービアやレストランなどが多数あり特に不自由はないですよ。

ネックといえば、客層としてファランが多く廊下で騒ぐ声が丸聞こえということですね。

というのは、廊下に面したシャワールームには換気扇がなく上部に擦りガラスが2枚入れ違いにはまっているだけ。

つまりシャワーの湯気が擦りガラスの間を抜けて廊下に自然換気として出る仕組みなわけです。

まぁ、上部にある擦りガラスなのでシャワールーム内を廊下から覗かれることはないのですが、本当に声は丸聞こえになりますね。

あと、シャワールームがトイレと兼用になっているため、シャワーを浴びるたびにトイレットペーパーが水浸しにならない様、いちいち取り外して部屋に持って行かないといけないのは情けないですよ。

サワディー・パタヤ
サワディー・パタヤ

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前回、ご紹介したスクンビット通り沿いの「Phunnee Massage」ですが、実はソイ26にもありました。

といっても、これはまったくの同名店、看板は違うしお店の造りも違います。

ただひとつ同じなのは料金体系のみ。

お店の入り口には各種マッサージ1時間の料金のみが記入されていて、それを見る限りタイマッサージ1時間が200バーツ。

2時間の場合の表示はありません。

普通、この場合、2時間は倍の400バーツかと思うのが当然ですよね。

でも、実際は2時間300バーツでしっかりと揉んでくれますよ。

つまり1時間料金の表示しかしていないのは、少しでも客の回転を上げて売り上げを増やすため。

まぁ、引っ掛けみたいな感じですが、1時間の料金表示しかないお店では2時間料金を確認してみるのが良いと思いますよ。

ただ、稀に忙しいときには2時間のマッサージは断られることもあるので悪しからず。

phunnee soi26
ソイ26のPhunnee Massage

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