地下鉄タイ・カルチュラル・センター駅を出ると、そこにRSタワーはあります。
パッと見れば単なるオフィスビルですが、実はこのビルの19Fにはアジア夜遊びの雑誌「Gダイアリー」の編集部があります。
きっと多くの人が愛読していてお世話になっていると思いますね。
MAXも最近こそ購読することがなくなったのですが、8〜9年前はよく読んでいました。
当時は今ほどインターネットが普及しておらず、ましてやバンコクの夜遊び情報は皆無でしたから、かなり衝撃でしたね。
その「Gダイアリー」も2008年3月号をもって創刊から100号達成とバンコクに遊びに来る人にとって必要不可欠な存在へと成長しました。
写真手前のエスプラネードのフードコートでカメラ等を持っているライター風日本人を見かけると、思わず「Gダイアリー」の記者かと・・・
そんなわけないですよね。

RSタワー
海外生活ブログ タイ情報
パッと見れば単なるオフィスビルですが、実はこのビルの19Fにはアジア夜遊びの雑誌「Gダイアリー」の編集部があります。
きっと多くの人が愛読していてお世話になっていると思いますね。
MAXも最近こそ購読することがなくなったのですが、8〜9年前はよく読んでいました。
当時は今ほどインターネットが普及しておらず、ましてやバンコクの夜遊び情報は皆無でしたから、かなり衝撃でしたね。
その「Gダイアリー」も2008年3月号をもって創刊から100号達成とバンコクに遊びに来る人にとって必要不可欠な存在へと成長しました。
写真手前のエスプラネードのフードコートでカメラ等を持っているライター風日本人を見かけると、思わず「Gダイアリー」の記者かと・・・
そんなわけないですよね。

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