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プロンポン周辺でクイッティアオの有名店といったらここ!スクンビット・ソイ26にある創業60年以上の老舗「ルンルアン」です。

ランチタイム時には待ち客も現れる同店ですが、詳しい場所はエロマッサージストリートに入る路地の角。

あ~、そういえば人がいっぱいいたな!と思う人もきっと多いはず。

さて、この「ルンルアン」ですが、注文は麺の種類とトムヤムにするかナムサイにするか?あとはスープの有無とサイズを決定するだけでOK。料金もSサイズが50バーツ、Mサイズ60バーツ、Lサイズ70バーツととても分かりやすいです。

それに味もそこそこ美味しいのではないでしょうか?というのは、基本的にタイ料理に関してはMAXは味音痴なので・・・

というわけで、クイッティアオの名店「ルンルアン」、まだ行ったことのない人は一度行ってみてはいかがでしょうか?

ルンルアン
ルンルアン

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スクンビット・ソイ53の入口から奥に進むこと約30m。右手に現れる「東京カオマンガイ」です。

数年前にオープンしたときは、てっきりここだけのオリジナル店舗だと思っていたのですが、実は東京神田に本店をおくフランチャイズ店とのこと。

だから東京なんですね。と分かったところで、看板メニューのカオマンガイはと言うと、お洒落な木のプレートに盛り付けられていて味はまずまず、量は普通といったところでしょうか?

ただし価格が60バーツというのは少し高いのかな?

というのは、基本は屋台飯なので・・・まぁ、エアコンの効いた室内で食べることを考えたら、仕方がないのかも知れませんね。

またカオマンガイ以外のタイ料理メニューもあるのですが、如何せん狭い店内なので、あまりお客さんは入っていないようです。

東京カオマンガイ
東京カオマンガイ

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バンコク老舗中の老舗、バミーの超有名店の「バミーコンセリー」です。

詳しい場所はスクンビット・ソイ55とソイ57の間、すぐ横には鶏そばの「七星」がありますね。

またメニューに書かれている「50年前から自家製麺を作っていた」のフレーズがアピールし過ぎで本当に美味しいの?と思いがちですが、ここのバミーと炒飯は絶品!

バミーはバミーヘーンかバミーナーム、具はワンタン、蟹肉、 焼き豚の中からの組み合わせで決定します。大体、価格は60バーツ前後でしょうか?

店内はエアコンはありませんが、扇風機が回っていて特に暑さは感じられず。場所柄、タイ人以外のお客さんも来るせいか、わりと清潔に保たれていますよ。

あと写真入り日本語メニューも置いてありますので、一度も行ったことが無い人は是非、チャレンジしてみてください。

バミーコンセリー
バミーコンセリー

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トンロー通り沿い、「DATWICH」の2Fにオープンした北タイ料理の「KHANG SIAM」です。

お店の特徴はネーミングそのまま。ゲーン(スープやカレーの意味)をメインとした料理がお薦めですよ。

そして北タイ料理、カレーと言えば、カオソーイですよね。そんなわけで、この時もカオソーイガイ(鶏肉入り)を注文、食べてみると、これが辛いのなんのって。一般的に北タイ料理はさほど辛くないと言われていますが、まったくそんなことはありません。

と、隣のテーブルを見たら、そこにはイサーン料理の「LAN SOMTUM LAO」のメニューが・・・どうやら同じ経営のようです。

さて、店内はトンローにあるお店らしくポップでお洒落な造り。いわゆるインスタ映えするお店というのでしょうか?

また場所柄、日本語メニューも完備されているので、わりと観光客の方でも入りやすいお店だと思います。

KHANG SIAM
KHANG SIAM

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エムクォーティエやサイアムパラゴンにあるお洒落なイサーン料理店の「Cafe Chilli」。外観だけ見るとネーミングどおりのカフェ?そんな感じですよね。

それにお洒落なのは外観だけではなく、出てくる料理もいちいち小洒落ているというか、女の子だったら、きっと気に入るお店のひとつだと思います。

特にソムタムやラープ類は種類が充実していますよ。ただね、若干、イサーン料理にしては価格が高いような・・・

また感じるのはランチタイム時にエムクォーティエ・レストラン街を廻っても、何故か?ここだけが閑古鳥。通路を挟んで反対側にテーブル席があるので、レストランとして認識されにくいのかな?

その結果が「Cafe Chilli IS HERE」なんでしょうか?

Cafe Chilli
Cafe Chilli エムクォーティエ店

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