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トンロー通り沿いにあるイサーン料理店の「LAN SOMTUM LAO」です。

見た感じはちょっとお洒落な屋台!そんな感じですが、よく見ると・・・一体、どこで食べるの?

つまり、答えは「LAN SOMTUM LAO」はカフェレストランの「DAT WICH」の敷地を間借りしている屋台と言うわけで、お客さんが来ると、すぐさまテーブルを出してくれます。

まぁ、日本の感覚だと、他の飲食店の敷地に別の飲食店が間借りするというのはあまり考えられないのですが、ホント、これってタイらしいですよね。

例えば、コンビニの入り口前で平気で屋台が出店しているとか・・・

さて、この「LAN SOMTUM LAO」のお薦めは何といってもネーミング通りのソムタム!本格的な辛さにも平気な人は一度チャレンジしてみてください。

LAN SOMTUM LAO
LAN SOMTUM LAO

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いまやサイアム・スクエアと言えば、サイアム・パラゴンやサイアム・スクエア・ワンなどお洒落なショッピングモールが建ち並んでいますが、かつては若者を中心とした庶民的な街並みだったことを覚えている人はどのくらいいるのでしょうか?

そんな変貌を遂げたサイアム・スクエアでリーズナブル、かつ美味しいと評判なのが写真のタイレストラン「DOODEE SIAM」です。

一応はサイアム・スクエア・ワンのなかに店舗を構えてますが、価格は一品50~100バーツとローカル食堂並み。

あまりお洒落な内装ではないせいか?行列が出来ることは無いのですが、それなりにいつもお客さんが入っていますね。

またメニューは写真入りなので、さほどタイ語が話せなくても注文に困ることもありません。

ただし、味付けは完全にタイ人向けなので、日本人には若干辛く感じるかも?

DOODEE SIAM
DOODEE SIAM

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スクンビット・ソイ23に新しく出来たタイレストランの「Sea Sour Sab」です。

コンセプトはシーフードとイサーン料理!何となく相反する気もしないでもないですが、さっそく入店してみると、明るく広い店内に100種類を超えるメニュー。なかなかいい感じです。

何でも建物はタイの一軒家をイメージしたとのこと。う~ん、よくあるパターンですね。

価格的には高くも安くもなく平均的なお値段ではないでしょうか?

また、価格に比例して味のほうも可もなく不可もなく。

そんなわけで、スクンビット・ソイ23でシーフード!と言った場合の選択肢のひとつに加えてみても良いのかも知れません。

Sea Sour Sab
Sea Sour Sab

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ゲートウェイ・エカマイ1Fにあるタイスキのお店、「MANEE ME MORE」です。

たしかここはメイドカフェ「めいどりーみん」の跡地でしたね。一度も行ったことはなかったですが・・・

そして、この「MANEE ME MORE」、マーニーという女の子がキャラクターだけに何となくお店の雰囲気はアニメチック!

MAXが考えるに「めいどりーみん」と「MANEE ME MORE」、そんなに変わらない気もしますが、まだこちらのほうが入店できるかな?

また、価格はMKより少しだけ高め!となると、やはりタイスキを食べるのであれば最終的にMKという結論に落ち着きますね。

MANEE ME MORE
MANEE ME MORE ゲートウェイ・エカマイ店

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スクンビット・ソイ53にある隠れ家的タイレストランの「Bo.lan」です。

もとはスクンビット・ソイ26にあったのですが、こちらに移転。さらに隠れ家的になりましたね。写真に見える看板を奥に入っていかなければお店には辿り着きません。

そして、この「Bo.lan」、イギリス・ロンドンでタイ料理部門において、唯一、ミシュラン星を獲得したタイレストラン「ナーム」で働いていた料理人がオーナーというわけで、かなりの拘りあり。

まずはディナータイムは完全予約制。メニューは2種類のコースのみ。料金的にはワインなども注文すると、一人当たり5000バーツは超えると思います。

またお店の雰囲気や設えは高級感そのもの。提供される料理もフュージョン系ではなく伝統的なタイ料理。

となると、気後れしてなかなか行けないかも知れませんが、実はこの高級店にもランチタイムはあって、こちらはずっとリーズナブル!かつアラカルトでも注文できますので、まずはランチタイムに行くことをお薦めします。

Bolan
Bo.lan

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