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MAX

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ビリーとジュリアン兄弟は故郷アメリカから逃げ、タイのバンコクでボクシングジムを経営しながら、その裏でドラッグビジネスに手を染めていた。

ある日、兄ビリーが若い娼婦(しょうふ)をなぶり殺しにした末、彼女の父親に殺害される。

犯罪組織を仕切る兄弟の母親がアメリカから急行し・・・

と、まぁ、こんなあらすじですが、何故か評論家からは高評価の映画。

たしかにジュリアン役のライアン・ゴズリングは格好いいですが、ストーリー自体はあっけない終わり方ですしね。

というわけで、興味があったら、一度、ご覧になってください。

基本的にMAXはバンコクを舞台にした映画の場合、知っている場所かどうか、ロケーションを楽しみながら観ていますよ。

onlygod
「オンリー・ゴッド」

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2007年タイ公開の映画ですが、パート2の「キング・ナレスワン~アユタヤの勝利と栄光」と同時に公開され大ヒット!

去年パート3が公開され、そしてタイではとうとうパート4が公開されています。

MAXはまだ見ていませんが、けっこう楽しみにしていますね。

おそらく日本ではパート1とパート2がDVD化され発売されていると思いますので、ご存知の人もいるかも?

さて、簡単なストーリーはというと・・・

舞台は16世紀のシャム。ビルマのホンサワディー国の軍が、シャム北部のピッサヌローク国を陥落し、属領とした。ピッサヌローク国のマハータンマラーチャー王は、忠誠の印として長男のナレスワン王子をホンサワディー王に差し出す。ホンサワディーはピッサヌロークと親戚関係にあるアユタヤ国も陥落させ、帝国を拡大していく。そうした中、ナレスワン王子は捕虜として過ごしながらも、民族の誇りを捨てず、将来のアユタヤ王朝の独立を夢見ながら成長していく。

まぁ、こんな感じです。

時代背景的には1600年の関が原の戦いと同じくらいでしょうか?

当たり前かも知れませんが、タイでも小さな国に別れて争っていたところなんかは日本の戦国時代とそっくり!

アユタヤの傭兵、山田長政なんかも出てきますしね。

そんな訳で、タイ3大大王のひとりナレスワン大王、興味があったらチェックしてくださいね。

キング・ナレスワン
「キング・ナレスワン序章~アユタヤの若き英雄誕生」

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ベタなストーリーながらもジージャーの体当たりアクションが好評でタイで大ヒットした映画、「チョコレート・ファイター」です。

おそらく2年ほど前に日本でも公開したと思いますが・・・

まぁ、本当にストーリーは、ジージャー扮する主人公が母親の治療代を稼ぐため悪の組織と戦う!というどこにでもありそうな話ですが、父親役に我らが阿部ちゃんが出ているのには笑えます。

とても格好いい役なんですが、何故かコメディっぽく見えちゃうのはどうして?って感じですね。

あと、ラストのアクションシーンではタニヤを再現したセットが出てくるのも笑えますよ。

しかも、通りのど真ん中にはBTSが走っていて、イメージは東京の新宿っぽい雰囲気。

実際にタニヤにある「スリーエイト」や「くすのき」の看板もそれっぽいしね。

とにかく、スタントマンなし、CGなしのジージャーのアクションは見ものですよ。

チョコレート・ファイター
「チョコレート・ファイター」

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石原裕次郎主演の「太陽への脱出」。

バンコクで行方不明になり武器商人となった元商社マンを石原裕次郎が演じています。

詳しいストーリーは忘れてしまったのですが、今から50年近く前のオールバンコクロケというわけで、高層ビルもなければ舗装された道路もない昔のバンコクの風景が楽しめます。

本当にワット・プラケオの前の未舗装道路を車が砂埃を上げて走っていますよ。

このころは交通渋滞なんて無かったんでしょうね。

それに空港でのシーン、ドンムアンの面影はまったくなし!というか、ここはどこですか?という感じです。

まぁ、何はともあれ、昔のバンコクの街並みは一見の価値ありです。

あと、若かりし頃の二谷英明や南田洋子も見ものですよ。

     太陽への脱出
「太陽への脱出」

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ニコラス・ケイジ主演の「バンコック・デンジャラス」です。

ストーリーを簡単に説明すると、ニコラス・ケイジ扮する殺し屋が任務遂行先(バンコク)で暗殺に成功したあと、依頼主の裏切りにあって、相手と刺し違えて死んでいく!といったものです。

そこに現地の女の子との淡い恋があったり、ちょっとした友情が描かれていて、まぁ、どこにでも在りがちなストーリーですね。

ソイ・カウボーイを歩くシーンや水上マーケットでのモーターバトルなどもお約束ですしね。

やっぱり個人的には主演はニコラス・ケイジじゃないほうが良かったのかも?とも思います。

どうも、少し猫背で歩くニコラス・ケイジがMAXには完璧な暗殺者には見えないんですよね。

あと、ストーリー的にも最後の大逆転といったオチも欲しかったです。

笑えるのは、ニコラス・ケイジの話すタイ語が「ユー・ティナイ?=どこ?」のみということ。

バンコクが舞台の映画なので、もっとタイ語を勉強して使ったほうが面白かったのにね。

なので、恋に落ちる女の子が耳の聞こえない聾唖の子なんでしょうか?

何にしても、ここ最近のバンコクの街並みが楽しみの映画です。

バンコック・デンジャラス
「バンコック・デンジャラス」

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