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MAX

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見た目は場末のぼったくりソープか怪しいエロマッサージかって雰囲気ですが、実はガイドブックにも紹介されている健全なマッサージ店「ハタサット2」です。

MAXはほとんどここには行かないのですが、ガイドブックに出ているだけあって、いつも日本人のお客さんでいっぱいですね。

聞くところによると、旅行会社と提携していてツアー客を斡旋してもらっているとか・・・

まぁ、たしかにマッサージの腕は申し分ないです。

それに料金もタイ古式マッサージ2時間300バーツと格安です。

ただ、やっぱり如何せん建物が古い!

初めての体験マッサージなら分かりますが、ある程度、癒しを求めるのであれば、もう少し綺麗なほうが良いですね。

そんなハタサット2はスクンビット・ソイ22にありますよ。

ハタサット2
ハタサット2

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先日、アメリカから友達がバンコクにやってきました。

でも、日本からタイへは約6時間のフライト、時差もわずか2時間ですが、アメリカからなんて一体どれだけ掛かるのよ。

そんな素朴な疑問は置いといて、友達が宿泊したのがこのル・フェニックス・スクンビット。

場所はスクンビット・ソイ11のQbarのすぐ前。

やっぱりファラン(アメリカ人)、良い場所、押さえてますね〜。

さて、車で迎えに行ったときにホテル内をぐるっと見たのですが、すごくお洒落な造りです。

いわゆるデザイナーズホテルというのでしょうか?

宿泊客もファランばかりで日本人の姿は皆無です。

さぞかし宿泊料金も高いのだろうと思いきや、インターネット予約で1泊ダブルベッドルーム、約4500円とのこと。

しかもJF無料で、さらにQbar、ベッド・サパー・クラブのエントランスフィーも無料とのことです。

ホント、ナナ・プラザでペイバーした女の子を連れ込むというよりも、Qbarでハイソなタイ人をナンパして連れ込むといった感じですね。

そもそもフロントの女の子たちは皆、若く可愛い子ばかりなので、いかにも!といった女の子を連れ込むのは少し恥ずかしいかも。

ただし、カードキーを用いて、1Fのエレベーターから直接、宿泊階のフロアまで上がることも出来ますので、外出するときにフロントにキーを預けるのではなく持ち出せば、人に見られることもなく部屋に帰れますね。

そんな訳で、けっこう使えるホテルだと思うのですが、IDチェックもないので、自己責任で利用してくださいね。

参考までに当ブログのバナー、HotelClub、もしくはRatesToGoの予約サイトにル・フェニックス・スクンビットが載っていますよ。

ル・フェニックス・スクンビット
ル・フェニックス・スクンビット

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またまた、行ってきました〜!ラ・ベルに!

といっても、まだ2回目ですが・・・

実は、この時、最初はプラザに行ったのですが、意外にも女の子が少ない〜!ということで、ドライバー君に命じて、急遽、ラ・ベルに行き先を変更。

渋滞の中、ニューペッブリー通りを東に・・・

わずか1kmの距離が何と45分も掛かってしまいました。

こんな事なら、プラザで女の子が揃うのを待っていても良かったのかも?と思っても後の祭り。

これがバンコク名物の大渋滞です。(実はまだマシなほうですが・・・)

そんなこんなで入店してみると、雛壇には約30人ほどいます。

MAXが選んだのは写真のミンちゃん、24歳2600バーツ。

以前はタラワディーで働いていたそうです。やっぱりな〜。

まぁ美形は美形なんですが、どうも完成されたというか、プロフェッショナルなMP嬢。

普通に遊んで帰ってきました。

ここは高級路線をいっている分、素人っぽい子はいないですね〜。

ラ・ベル ミン
ラ・ベル ミンちゃん

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夕暮れ時、久しぶりにスリウォン通りを歩いていたら、パッポンの入り口で新しい看板を見つけました。

それは、英語、中国語、日本語で書かれた単なる案内看板ですが、とうとうパッポンまで観光スポットの仲間入りなんですかね?

MAXの中では、パッポンというと観光スポットというより歓楽街のイメージが強いですけど・・・

それにナイトバザールといっても、ほとんどがボッタクリ価格のコピー商品ばかりだし・・・

しかもWELCOMEのスペルも間違っているし・・・

まぁ、決して買い物をしてはいけないナイトバザールとして憶えておいてください。

特に、DVD〜、DVD〜!とか、ソープランド!とか声をかけてくるポン引きは相手にしないように!

でも、初めてバンコクに来た人は騙されちゃうかな?

看板を見る限り、健全な観光スポットに思えてしまいますもんね。

WELCOME TO PATPONG
パッポンで見つけた看板

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最近、新しいコンビニの進出が目に付きます。

それはCPフレッシュマート。

タイに住んでいてスーパーマーケットなどで食材や食品を購入する人ならCPはご存知だと思いますが、CPとは卵や鶏肉などの加工食品、またはレトルト食品などを作っている食品ブランドですね。

そのCPがコンビニ業界に参入したのが写真のCPフレッシュマートです。

セブンイレブンを見慣れた人には新鮮な光景じゃないですか?

数年前までは、このCPフレッシュマートを見かけることはあまり無かったんですが、最近、あちらこちらでオープンしています。

写真のCPフレッシュマートはスクンビット・ソイ33に出来たものですが、何となく見慣れてない分、違和感が・・・

でも、これから数年後には、色々な場所で見かけるようになるかも知れませんね。

CPフレッシュマート
CPフレッシュマート

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